オルビス ディフェンセラがトクホ認定された根拠とは?

オルビス ディフェンセラは「肌に訴求する特定保健用食品として、日本初販売された飲むスキンケア商品」です。

トクホとして認定されるのにはもちろんお金もかかりますし、何よりも「消費者庁に対して、商品の機能性をアピールする必要がある」と言えるでしょう。

 

ディフェンセラで言えば「肌に機能する、肌から水分を逃がしにくくする」ということをしっかりと消費者庁に認めさせ、そこで初めてトクホを名乗ることを許可されたんだそうです。

その期間、なんと10年。オルビスはポーラ化成工業の研究チームと協力し、なんとか日本初販売へと漕ぎつけました。

※肌に訴求する特定保健用食品として。

 

では、ディフェンセラが示したトクホとしての根拠は、一体どのようなものなのでしょうか。

上記のグラフは、いわゆるディフェンセラ特有の成分を含むものと含まないものを比較し、それぞれの水分蒸散量をグラフ化したものです。

黒丸がディフェンセラなのですが、明らかに水分が逃げにくくなったことが分かるかと思います。

 

その秘密は、良質な玄米1トンから1~2gしかとれない希少な米胚芽由来のセラミドである「グルコシルセラミド」だそうです。

セラミドと言えば誰の肌にも宿っている成分ですが、その純度を極限まで高めたのが高純度グルコシルセラミドであり、肌の潤いに内側からサポートしてくれると言われています。

 

これまでにもセラミドに関係するサプリメントは、いくつも市場に姿を現してきました。

しかし、どれもトクホとして販売された実績はありません。

オルビス ディフェンセラがそれを成し得たのは、他にはない高純度なセラミドが鍵と言ってもいいのではないでしょうか。

 

先ほども軽く触れたように、セラミドは誰の肌にも存在する成分です。

しかし肌表面のセラミドは、洗顔で流出してしまうくらい繊細だと言われています。

セラミドは各種化粧品などによって肌に投入することも可能ですが、その繊細さゆえに肌から失われてしまうのも早く、満足のいく結果を得るためには繰り返し何度も手間暇をかける必要があるんですよね。

ディフェンセラが優れているのは、高純度なセラミドを体内から取り込んで無駄なく肌に機能させるという点です。

 

カラダの内部から機能するディフェンセラには、他にも嬉しい要素がたくさんあります。

例えば、通常のボディークリームや美容液などを使用する場合と違って、手の往き届かない範囲にも機能するというのは、食品ならではの利点ではないでしょうか。

アフターバスケアをするにしても、服を着てしまったらケアしにくい部分も少なくありませんし、背中などは自分でケアするのが難しい部分です。

このような場所も自然に保湿ケアできるというのは嬉しいポイントですね。

 

そんなオルビス ディフェンセラは通常価格3456円のところが、今なら初回購入者限定で特別価格の2916円(税込み)で購入可能です。

更に今すぐ使える500円分のポイントも付与されるので、最終的には2416円(税込み、送料込み)で購入することが可能です。

1箱には30包入っており、1日あたりのコストは通常価格でも100円ちょっと。これくらいの負担で保湿ケアサポートができると考えたら、安い物だと思いませんか?

初回限定の特別価格は2019/03/31までなので、気になる方はお早めにお求めください。